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こんばんは。

先週はルマンをネットでチェックしながらの日曜日で
あまり捗りませんでした・・・・。
アンドレ号がトラブル出てしまったのは残念でしたが
アウディ強しって感じでしたね。
細かいレギュレーションの差(ディーゼルVSガソリン)は
判りませんが、来年はもっと接戦を期待したいですね。
模型も何処か出してくれればうれしいんですが・・・・・。
2万以上だせないし・・・・・。

さて、ストランレア。
機体の筋彫り、リベットは終わったんで次は翼。
R0018230.jpg
接着面は削ったんですが厚みはまだ厚い・・・・。
という事で後端に少し瞬着パテを盛って研ぎだす事に。
R0018233.jpg
こんな感じ。久しぶりに使ったら塩梅を忘れてました・・・・・。
R0018236.jpg
もう少し頑張って接着面を削ればよかったかも・・・・。
R0018235.jpg

話は変わりますが筋彫り、
ダイモテープやガネットの筋彫りテープも使いますが
曲面はハイテクテープも使います。
でも最近もう少し使い勝手がいい物を発見。
それは蛍光のカッティングシート。
蛍光のシートは結構厚いんですよ、ハイテクよりも。
でも少しは曲がるし、厚いから脱線しにくいし。
自分はカッティングシート屋さんの知り合いが居るので
タダで端材を頂きました。
それを自分で細切りして使ってます。
R0018232.jpg

後はディスプレイケースと言うほどの物ではないのですが
カラーボックスを使った収納庫を作ってます。
R0018251.jpg
アイリスオーヤマの感謝際で1500円で買った5段カラーボックス。
これの中を2,3分割。
板は一番薄い(安い)ベニヤ。
板の前面に付ける取っ手は185円/1820mmのアルミL型押出材 5本
板のレール部 60円/1000mmの樹脂性L材 4本
Lアングルはゼリー状瞬着で接着。
カラーボックス自体安かったんで「まっいっか!」って感じで
再利用も考えず着けちゃいました。
R0018254.jpg

後はベニヤ上面に紙でも貼るかして(見た目)
透明の扉(ホコリ防止)を付ければ完成の予定です。
扉も色々探してるんですがアクリルは高いので
3mmぐらいの塩ビ板か何かでしょうか。
蝶番と取っ手でも付ければ完成です。

利点は引き出してこれるのでピッチを狭く出来るんです。(収納数は以前のより段違いに増えます)
引き出せないとどうしても手のアクセス幅が要りますからね。
R0018248.jpg
自分の場合完成品をケースから出さずに前から後ろから見る事も無いので
こういう風にしました。
観えれば観えたでいいかもしれませんが透明な部材は「高い!」
R0018249.jpg
まあユルユルリベットが飽きた時、疲れた時(笑)に進めているので
もう少し掛かりそうですね。
以前根詰めてやって「テニス肘」になったんで(爆)
ストランレアのリベットもう少し掛かりそうです。
資料が資料なんで尾翼周りも何処に打たれているか
よく判らず色々写真をチェックしながら打っているので。

日曜も少し進めたいな・・・・。でも草刈りしないとな・・・・・。


では また。


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